こんにちは、あすかです。

先日地下鉄の出口改札でアップルウォッチの充電切れで出られなくて
後日精算というめんどくさいことになりました。

購入してから5年半経っているのでそろそろバッテリーの持ちが悪くなっているなとは
思っていましたが、ガクンと急に悪くなったらしい。
お昼に100%で夕方5時で0%は持ち悪すぎだわ

いつもなら馬鹿みたいに新しいのを買うのですが
6月7月と散財してしまったのでここは修理という選択で。

ビックカメラに持ち込みしてもいいんですが、
取りに行く日程が合わない
修理後に郵送してもらうサービスも無いらしいので
アップル公式依頼でヤマトさんに集荷してもらいました。

バンド外して裸で渡すだけでいいというので玄関にそのまま待機

ヤマトさんが集荷に来てくれました
私のイメージでは袋か箱を用意してくれるイメージだったんですが

「ここに乗せてください」


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え?紙の上


いやーー緊張するってー
せめて手の平でw


紙の上に乗せる受け渡しってこれ規定なの?
誰か教えて
アップルのメールが来るまで心配だったわ
「バッテリーだけではなく内部も故障しているので修理費用加算となります」
みたいなものが来るんじゃないかとヒヤヒヤ


お陰様で何事もなく1週間で交換品が届きました


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geminiの回答

精密機器の受渡としてはかなり珍しいですし、落下の危険を感じてヒヤッとするのも当然の感覚だと思います。

結論から言うと、これはヤマト運輸の運用として「絶対にあり得ない」というわけではなく、ドライバー独自の工夫(または配慮の方向性がズレてしまったもの)である可能性が高いです。

なぜそのような対応をしたのか(考えられる理由)

直接手渡し(スキンシップ・手渡しでの接触)を避けるため
コロナ禍以降、非対面での受渡や手渡しを避けるため、伝票や専用トレー、あるいは紙を挟んで受け取る運用をするドライバーが一部で定着しています。

Appleの修理・回収便(パソコン宅急便等)の特殊な集荷手順
Appleの製品回収(集荷)は、ヤマトのドライバーが「専用の梱包資材(ダンボールやフィルム)」を持参して、その場で梱包する仕組みになっています。
その際、製品に傷をつけないため、あるいは机や玄関前などの地面に直接置かないための「クッション・養生代わり」として紙を使った可能性があります。

問題点と今後の対応

理由はどうあれ、受け渡しの際に不安定で「落としそう」とお客様に不安を感じさせるのは、配送サービスとして決して望ましい形ではありません。

もし今後も同じように集荷依頼をする機会があり、不安を感じた場合はその場で遠慮なく「高価な物で落ちると怖いので、箱の中に入れてから渡してもいいですか?」や「そのまま直接手渡しさせてください」とお伝えいただいて全く問題ありません。

高価なApple Watchの受け渡しでヒヤリとされたのは大変でしたね。無事に梱包・発送まで完了していれば幸いです。



ちょっとだけ怖いお話でした
いや怖くはないか


ではまた